2013年08月29日

ぼくらのルール

最近はすっかりTBSを中心とした関東のラジオばかり聴いています。

長年地元局ばかり聞いてきた反動もあるかもしれませんが、やはりあちらの番組はキャスティングがいい。

大抵、地元局の強化週間のテコ入れはちょっといい肉とか賞金数千円とかで客を釣ることが多いのですが、あちらは中々にいい感じのゲストをブッ込んで来ます。

「たまむすび」に関してはゲストに対して時間が足りてない感じで、もっと掘り下げたり広げたりを期待した頃に終わるという消化不良感がなくもありませんでしたが、「荻上チキ Session_22」はなかなか充実した内容になっています。
ちなみに今日は菊地成孔がゲスト。

荻上チキと菊地成孔はどっちが先に「タモリ倶楽部」に出るかと思ってる二人ですが、汎用性のチキが幅広く訴求力を示しそうであるが、ロイヤルホスト特化の菊地もネタ次第では大穴当たるかもしれません。

どうでもいい事ですが。

セミも居なくなり、コオロギが鳴き始めたこの頃。
やたら眠くて通常睡眠7時間+ヨガの眠り5時間を必要としているこの頃の僕ことヤマトタケシですが、秋の夜長に備えて他府県のラジオなんかチェックしはじめたところ、驚くほど民放がない地域がある事を知って、これなら普通に電波受信したほうがマシじゃないかと思ったり。

既得権益にしがみつく老人たちの圧力による時代遅れのガラパゴス状態には辟易ですが、人口は連続減少、生産人口に至っては団塊世代が老後に突入していきなり前年比ダブルスコアの減少率の日本で閉塞感を打ち破るのは簡単じゃないでしょうね。

持てる者が持てる者のために作ったルール上では、持たざる者はたまにちょっといい肉くらいで手を打つのが幸せってもんです。  

Posted by チェリー2000 at 22:32Comments(0)ラジオ

2013年08月28日

さよなら夏の日

ようやくカウンター前に積み上げてた処分在庫をほぼクリアできました。

この時期の運搬作業はそれなりに覚悟が必要で、昼間はようやらんので定休日に日が暮れてから、と非常に限られた時間繰りのなかで行わなければならないのですが、神の恵みか、時ならぬ秋模様のおかげで比較的苦労は少なく済みました。
そうと解っていれば、市会にも参加してればよかったと軽いリグレット感。

今日は行こうかと思ってたけど、眠気に負けてけっきょく断念。


八月も末、夏休みも終わりに近づきチビッコの事情も明暗が分かれてきてるようです。
すでに宿題にケリをつけたチビッコは、親も構うでなく遊ぶ友達も限定されてくるため暇になってウチに来たりします。
とりあえずゲームとかやらせておいたりします。

僕は当然かけ込みでやっつけてしまうタチだったので、この時期は大変忙しかったものですが、それまではエンジョイしてたかといえばそうでもなく、正直今にして思うと夏休みっていらなかったなと思わなくもありません。
それくらいなら大型休暇を無くして一日あたりの時間を減らして、浮いた時間を個別指導に当てたほうが有効なんじゃないでしょうか。
まあ関係なくなった今だから思うんでしょうが。

大型連休こそ関係なくなったとはいえ人間そう変われるものでなく、僕は人生レベルで積み上げてた宿題にそろそろ手をつけねばなりません。

これはとりあえずマスを埋めればいいとかじゃなく、結果を出さないといけないのでなかなか腰が重いですなぁ。  

Posted by チェリー2000 at 21:13Comments(0)よもやま!

2013年08月23日

あの娘ぼくが月曜にプラゴミ出したらどんな顔するだろう

カバンを置き引きされてしまいました。

中身はやぶれたメッシュバッグに入れたお風呂グッズに薄汚れたバスタオル、入札用のメモパッドに名札、ポケットティッシュやら使いさしのスプレー類。
カバン自体もチャックが壊れてて開きっぱなしだったので、すでに新しいカバンを発注した矢先の出来事でした。

自転車の前カゴに入れっぱなしで100均に入るだけあり、びっくりするくらい金目のものは無くて、むしろコソ泥に同情するレベルです。
しませんが。

でもあのゴミ同然の物の為に、人として失ったものを考えれば残念には違いない。
いや、そもそも残念な人なのか。


どんな勿体ない精神をふるっても燃やすしかない物があることを再認識しつつ、だからこそリサイクルは大事だぞ、と最近厳しくなったゴミ分別に力を入れてるこの頃。
リサイクル表記をみてみると意外なほどにプラスチックが多くて、週一回の回収じゃこと足りないほどかさばって来ます。

逆に缶・ビン・ペットボトルは月1でもいいんじゃないかと思うくらいですが、この辺はライフスタイルの問題かもしれません。

資源ゴミはなるべく洗って綺麗な状態で、と思うのですが、油ベットリ系はいちいち洗うほうがエコに反すると思うし、それ以前にシールとかのラベル類ってどう処理してるのか、そもそもちゃんとリサイクルしてるのか。
環境に配慮してるフリをしてるだけのポーズなんじゃないか、といちおう勘ぐってはみますが、取り立てて騒ぐ気は無い小市民ケーン。
騙されるのは傷つくけど、誤魔化されるのは満更じゃない。
分別だって結局のところお手軽な範囲でしかやれてないし。

寂しくて悲しくて辛い事ばかりならば、あきらめて構わない主義の僕なのでした。  

Posted by チェリー2000 at 19:14Comments(2)よもやま!

2013年08月20日

新・根性論

この時期だしと言う事もあってテレビの録画で「聯合艦隊司令長官 山本五十六」、DVDで「ワルキューレ」を観ました。

日独伊ってところでいえばムッソリーニが欠けてます。
多分僕が知らないだけなんでしょうが、あまりムッソリーニ関係の映画って無い気がします。
僕は歴史も社会も無知なんですが、おそらく世界の認識として少年隊でいうとナチスがヒガシで、あとがニッキとカッチャン。

ちなみに少年隊に関しても無知です。

まあ日本は身内だからクローズ・アップされがちですが、世界的に観れば「カミカゼ」だけの一発芸人レベルの認識なんじゃないかという気がしなくもありません。

ところで、この時期ということだったのでしょう「はだしのゲン」問題。
僕は「はだしのゲン」ってちゃんと読んだ事がなくて、ところどころの印象に残るシーンが記憶にある程度なんですが、ぜひ読んでみたくなりました。
子供にトラウマを与えかねないようなマンガなんて面白そうじゃないですか。

僕は現在、何を見てどんなトラウマを受けようと誰も構いはしないおっさんですが、僕の子供の頃を思い返してみてずいぶん甘やかされた世代であると、その結果すっかりヌルイ大人になってしまったと認識しています。
ところがどうも世の中はそれ以降もどんどん子供に気を使うようになっているみたいで、逆に行き過ぎて子供にトラウマを受ける自由さえ与えないようになってるようです。

実際には子供も生臭い人間だし、囲い込んでる当の大人が世の中そんな奇麗事で回してないので、ちゃんと汚れていって、なかには万引きしたり、援助交際したり、夜の校舎窓ガラス壊してまわったりする子供も一定数現れるわけですが。

それより大人(への階段)との接点が減る事で悪影響を与える面もあるんじゃないかと思わなくもありません。

「山本五十六」の劇中で食事の順番まで厳しく指導されてるシーンがあり、いかにも時代錯誤な光景ではあるのですが、あの頃の人は身にまとう緊張感が違ったろうなと思う。
〝昔は運動してる時は水を飲むなと言われた〟というのも時代錯誤エピソードとしてこの時期良く出てきます。
たしかに無茶だと思うし、今の暑さはちょっとレベルが違うので本気で死んでしまうからそれを良しとは思いませんけど、最近のマイナス要素を極端に排除しようとする社会は逆に病的な気もします。

そろそろ揺り返しで栄養で育て、毒で鍛える的な現代的根性論のムーブメントが起こったりしないでしょうか。

若さ・力・根性、略して〝ワカチコン!〟が合言葉です!  

Posted by チェリー2000 at 23:22Comments(4)

2013年08月17日

僕らの2日間戦争

いつも来る並びの中華屋のおばちゃんにお盆は休まないのかと聞かれ、15・16と店を閉めてバイトに出るというと中華屋もこの時期は客来ないから休むとのこと。
そうそうこの時期はね、と声を合わせたのも既に遠い日の事のように思い出されます。
下鴨古本まつりのお手伝い終了しました。

数年前にロハで手伝いに行ったことがあり、今回はギャラが出るとはいえ暑がりの自分には鬼門であることを知りながら戻ってきてしまいました。
緑に塗りこめられてはいるが、ここは地獄に違いない。

今回は2日限定とショートだったので、とりあえず辛抱して行ってまいりました。

まあ個人的には暑さに耐えることが業務の大半でした。
特に一日目は前の日にフル営業したあとだったため睡眠不足も加わり、眠気と暑さの朦朧ダブルパンチを待機状態で半日過ごす厳しさでした。

2日目は出町柳駅の上がり口を間違えて道に迷うと言うチョンボをいきなりかましてしまったものの、コンディションも準備も十分にしたうえ、撤収作業はそれなりに体力仕事ながらも、スケジュールが刻まれていたので体感時間も短く、耐え抜きやすい状況だったのでむしろ楽でした。

即売会に来る人はそれなりにコアな本好きが多いので、わりと濃い目のキャラクターの人が居たりして数年ぶりに見て一目で思い出すような人を見つけると、ある意味の業の深さを感じることもありますが、京都は時期のものもあり老若男女・洋の東西を問わない客層となっていて四天王寺あたりとは、やはり観光地としての認知度・完成度の違いを感じます。

撤収作業が近づくと、ちらほら見知ったバイト組みの人たちが現れ、便利な人はどこにでも重宝がられて現れるものだなと得心。
僕が実際にどれくらいの役に立ったかはともかくとして、とりあえず無事に会期を終えたようでなによりでした。
僕は2日だけなのでそれなりに持ちましたが、実際の参加者は前後の作業も含めれば10日は過酷な作業をして更にしんどい訳で、やはり即売会は僕には無理だなと再認識。
四天王寺では飛び入り可能なブースを新設するプランがあるから、バイトのついでにどうかと言われたけれど、よほど小規模でなければダメでしょうね。

ちなみに16日の昼過ぎに近所のチビッコから「遊びに行くから店を開けろ」と電話が、しかも二回かかって来ました。
夏休み終盤、盆休みも終盤で親は通常業務に戻るころ、暇を持余し始める夏休みあるある。

厳しい夏もなんだかんだで峠を越した感じですね。  

Posted by チェリー2000 at 19:57Comments(2)よもやま!

2013年08月14日

臨時お盆休業

〝客単価5000円を想定している〟
そんな話を聞いて表面上ではなるほどと首肯しては見せていても、心の奥底からひんやりとした嫌な汗が湧き上がります。

いや、来客数は場所にほとんど依存するし、そうなれば必然的に客単価は算出されてくるものですから、ウチにとってもそのくらいが妥当な金額なのは確かなので、納得してない訳じゃないし、まったく気付いてなかった訳でもないのです。

ただ、もう少し現実から目をそらしていたい。
というのは半分冗談ですが、より現実的な話としては自分に実現可能な方法をとる必要があり、客単価5000円は僕にはどうも無理臭い、という話。


15・16日は下鴨神社での即売会に急遽手伝いに行く事になりました。

お盆は例年ほとんどお客さんが居なくなるので、開けるか閉めるかちょっと迷いながらも、積極的に閉める理由もないので一応開けてみてはガッカリがパターンでした。

その点ではバイトしたほうが断然稼ぎになるし、助っ人で徳も積めるなら人の来ない店を無理に開けるよりはいいんじゃないかと思うのですが、この暑さに耐えるのはけっこう厳しい話かもしれません。

時間的に帰ってから遅れて店を開ける段取りも考えていたのですが、コンディション調整のために臨時休業体制で挑もうと思います。

  

Posted by チェリー2000 at 23:32Comments(0)古本屋

2013年08月11日

ロボットだから! マシンだから!

生きている不思議

死んでゆく不思議

〝えーちゃん〟というと矢沢永吉しか浮かばないのに、〝えーさん〟というと永 六輔しか浮かばない不思議。


昨日は花火大会から逃れ、臨時休業にして数年ぶりに映画を見に行ってきました。

僕を長いブランクから劇場に引き戻したのは昨日公開を迎えたギレルモ・デル・トロ監督「パシフィック・リム」(吹替え・3D)。
罪なヤツさ Ah PACIFIC!

初の大阪ステーションシネマで初の3Dと初物ネタづくし。
劇場はシネコンのせいか結構狭め、スクリーンも小さめ。
3D映画は赤青時代も含め初めて観ましたが、思ってる以上に飛び出してて感心しました。

内容に関しては映像が全ての映画だから、とにかく行って観ろとしか言えないので今回は「パシフィック・リム」公開記念として「ロボジョックス」でいきます。

ちなみに僕が持ってるのはVHSのみ。
DVDは廃盤で無駄にプレミアが付いてる為ちょっと買えません。

世界の主権を巡って、戦争したら大変だからロボット一騎打ちで決める事にした。
それだけの話。

監督はスチュアート・ゴードン。

お話は上記の通りなので、見所はモデルアニメによる巨大ロボ映像につきるのですが、これが「ガンヘッド」に落胆した当時のマニアには〝やっと来た!〟と、ひとしおに沁みる物があったわけです。
さらに個人的に実写巨大ロボを愛好する僕としては冷静に評価など不可能といえます。

そのため主役ロボ・マツモト14号の変形ギミックがあまりいかされず、敵ロボ・ボバレフスキーのほうが全然強くて防戦一方なうえ、ロケットで大気圏離脱レベルで飛んで逃げたけど撃墜、あげくロボを降りて鉄棒で殴りあうラストバトルは最早「ロボジョックス」としてどうなんだと。

スタミナ切れでグダグダになったところで〝やるじゃねえか!〟〝お前もな!〟ばりにガッチリ拳合わせて終わりってどうなんだと。

なにしろ実写巨大ロボというのは弾数が少なく、ヒーローのオマケで付いてくるのを除くと5つ挙げられる人がほとんど居ないレベル。
作品の出来以上に、巨大ロボット映画というニッチな市場ゆえに存在だけでスジ者たちの記憶に刻まれた典型的カルト映画です。

そんな「ロボジョックス」ですが、モデルアニメに予算が破綻したか製作中にエンパイア・ピクチャーズが倒産。
その後に出てくるはずだった「デキャピトロン」をポシャらせてしまった戦犯でもあります。
それにしてもエンパイアはB級好きの琴線を掻き鳴らす作品を作ってましたね。

とはいえ、これ以降に作られた同系統の作品があまり口端にのぼらないことを鑑みると、「ロボジョックス」はヴェルタースオリジナルが貰えるくらい特別な存在なのかもしれません。



「パシフィック・リム」は本国ではイマイチながら中国では大ヒットらしく、日本の評価が待たれますが、初日の入りからしてあまり期待できないかもしれません。
まあでも町山智浩によると、いまやハリウッドの大作は大抵チャイナマネーが入ってるそうなので、続編の可能性は高そうですが。

個人的な興味は、果たして思い出補正を乗り越え、特撮巨大ロボット映画のイコンを塗り替える事が出来るでしょうか。
  

Posted by チェリー2000 at 21:29Comments(0)映画

2013年08月09日

ファジー休業

明日は花火大会なのでたぶん休みます。

おとなりのタコ焼き屋さんは、花火に合わせて今日から仕込みをするために休んでてそれはいい判断ですが、ウチはウチでこれはいい判断だと思います。

ただ外回りの用事とかも考えたけど、見物客がウザイし体力的にも厳しいので、なんか結局ダラダラしてそうなのが引っかかってるので〝たぶん〟としときます。

なんか考えよう。  

Posted by チェリー2000 at 23:22Comments(0)古本屋

2013年08月08日

進ぬ!懸賞生活への道

春と秋にはパン祭りがおなじみですが、意外に夏も懸賞シーズンなのか僕が最近買った物にけっこう懸賞が付いてました。

が、とくに懸賞マニアと言う訳でないので日頃は丸美屋の麻婆豆腐の素だけ応募マークを集めまくって、キャンペーンがはじまると一気に何口もまとめ撃ちする程度。
わりと何かしら貰えます。
できれば丸美屋商品詰め合わせとかがありがたいのですが、今回のフライパンセットみたいなヤツは手抜き自炊の僕には完全にオーバースペックなので、いちおう二口だけ出してみました。

さらにシリアルではアイデア食器、牛乳にはティーセットが当たる懸賞があったのでこれまた一口ずつ出してみる。

こういうクローズド懸賞は応募するのにひと手間あるせいで比較的当たりやすいらしいとか。
とはいえ景品目当てにわざわざ商品を買おうとは思いませんが、たまたま今回は買ったものに付いてたのでやってみた次第です。

物によっては転売して換金もできるでしょうし、興味をそそる豪華商品とかもあるでしょうが、やっぱり無難に保存のきく食品関係をいっぱい頂けるのが嬉しいかなぁ。

缶詰め一年分とか。  

Posted by チェリー2000 at 17:16Comments(0)よもやま!

2013年08月06日

ドラマチック・レイン

近頃は一転俄かに掻き曇り猛烈な雨が5分降るなんてことがしばしば。
確かに長く続かれるよりはいいけれど、5分でも強く降られると雨対策を強いられるのでちょっと面倒臭い。


僕はもともとあまりドラマを見ないタチで、続くのを追うのが面倒臭くて見る気がしないのですが、この度、初めて「あまちゃん」をチラ見して、〝本当に「じぇじぇ」って言うてはるわ、公一くんの口に出して「イライラ」って言うの思い出すな〟とか思う。

NHKの朝ドラっていわゆる「細腕繁盛記」もので、頑張る女性の一代記路線として少女期から晩年あたりまでを描く「ドキュメント女の喉自慢」的で「独占!女の60分」的な番組枠だと思ってますが、時代のせいかアイドルのサクセス物語みたいなチャラチャラした事やらせるようになってるんですね。

アイドル路線の若手女優に地味な仕事させて、壮年期を無理な老けメイクでやらせる独特のバランス感覚こそが僕的なNHKセンスだったんですが、隔世の感があります。


テレビをあまり見ない生活が長く、情報が少ないためドラマなんてさっぱり見るきっかけのない僕ですが、最近は「あまちゃん」が大人気なので知っておりましたし、たまたま見かけた「スターマン」に〝え?マジで?カーペンター関係ないよね〟ってなったりと近年稀に見るほどにドラマづいております。

そんな流れがあってか、たまさかに「警部補 矢部謙三2」を見たりしています。
1があったのは知らなかったけれど、昔「トリック」は見てたから懐かし気分でロケンロールです。

まあたぶんこれで打ち止めでしょうが。
  

Posted by チェリー2000 at 18:21Comments(4)テレビ

2013年08月04日

納涼どり祭り

「踊れ踊れー!」

フンムムフンム フンムムフンム

「祭りだ祭りだー!」

「どり祭りだー!!」

例によってのお茶濁し企画、どり祭りです。
白いギターに変えたのは何か訳があるのでしょうが、この所の更新の鈍さは暑さに萎えてるのと、捌きにくい買取商品がかさばって萎えてるのと、ちょっとの考え事に気を取られているからだと思われます。

まあ、想定の範囲相当のペースダウンかなと。  

Posted by チェリー2000 at 14:56Comments(4)